
ロシナンテスへの寄付になる「寄付型自動販売機」を設置しませんか
本日10月2日販売開始!ロシナンテスの活動を応援できるチャリティーアイテム
11/12【北九州】越える力、ジャパンNGO創業者たちの挑戦 - 国際NGO合同イベント -
「フリーウィルズキャンペーン (遺贈寄付の専門家報酬助成)」の賛同パートナーとなりました
9/30【東京】設立から未来まで。ロシナンテス講演会
第1回 第一交通産業創業者黒土始賞を受賞
8/31 古本寄付キャンペーンボランティア@東京
8/8,9 NHKワールド JAPAN「Direct Talk」に出演
8/27 ムワプラ診療所へようこそ!ザンビアオンラインツアー
【8/24〆切】アフリカに「医」を届けるインターン募集!
親に遺言の話を切り出すのが怖い……そんな時は[そよ風コラムvol.4]
【ケニア】日本で本格アフリカ料理を味わう!インターン懇親会
村の信頼される健康相談役 ー地域に根ざす「ヒーラー」と共に目指す医療
名前を見れば「生まれた状況」がわかる?ロシナンテス・インターンが見たザンビアの名づけ文化
スーダンで新たな一歩!事業地から写真が届きました
紛争下のスーダンで、妊婦さんたちに医療を届ける事業を開始
現地の要請に応えて——内戦中のスーダンへ救急車を寄贈
出産予定日が1か月もずれる?エコー健診の大切さを改めて実感したザンビアの出産現場から
安心して治療を受けられる「結核専用の診療所」が完成
20年来の友と、ザンビアで過ごした特別な日々
外務省の医務官として赴任した内戦中のアフリカ・スーダンでは、多くの子どもが命を落としていました。
そんな状況においても診察が許されないもどかしさに、官僚としての限界を痛感。
目の前で苦しむ人に手を差しのべたい!と、外務省を辞職し、現地の人々のために活動することを決意しました。
ロシナンテスは、アフリカで医療施設のない村々を回って医療を提供したり、
国や地域と協力しながら診療所をつくるだけでなく、
給水所の整備や学校建設、栄養改善など、包括的な保健事業を整備することで、
現地の人たちだけで医療を継続できる仕組みづくりをしています。