特定非営利活動法人ロシナンテス

活動報告ブログ

ロシナンテスからの活動情報をご案内します。

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ロシナンテスを支える人々一覧

日本 2026.07.07
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総勢120名以上!ボランティアの皆さまとアフリカ布でカードづくり

いつも温かい応援をいただきありがとうございます。広報担当の神(じん)です。 ロシナンテスでは、設立20周年の感謝を込めて、アフリカ布を使った感謝カードを作成しました。 このカードづくりをお手伝いいただくため、 5月から6月にかけて、福岡、東京、山梨にてボランティアデーを開催しま...
その他 2026.07.03
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ロシナンテス設立20周年に寄せて― 共に歩む、未来への決意 ―

Photo:Junji Naito ロシナンテスは創立20周年を迎えました。この節目を迎えることができましたのも、ひとえに長年にわたり支え続けてくださった皆様のおかげです。これまで関わって下さった全ての方々に、心より深く感謝申し上げます。 「目の前のひとりを救いたい」から始まった 大使館勤...
ザンビア 2026.06.23
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「ロシナンテス事業地視察!ザンビアツアー」の参加者の皆さまをお迎えしました

2026年5月、株式会社道祖神様が企画・実施した「ロシナンテス事業地視察!ザンビアツアー 8日間」の参加者の皆さまを、ロシナンテスの事業地にお迎えしました。 ロシナンテスでは、首都ルサカにあるザンビア事務所や事業地の一つであるチコンコメニ地域のマザーシェルターなどをご案内し、現地ス...
スーダン 2026.06.22
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スーダンの村が「街」になった— ロシナンテスとあなたで創った20年 —

ロシナンテスは2026年に設立20周年を迎えました。 最初の事業地は、スーダン・ガダーレフ州シェリフ・ハサバッラ村です。医療を届けることから始まった歩みは、水・教育・栄養へと広がり、やがて村そのものを変えていきました。今、ハサバッラ村はかつての「村」から「街」と呼べる姿へと発展し...
スーダン 2026.02.03
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現地の要請に応えて——内戦中のスーダンへ救急車を寄贈

現在ロシナンテスでは、内戦中のスーダンに救急車を寄贈する取り組みを進めています。昨日無事スーダンの地に到着したとの連絡が入りました! 救急車が無事スーダンに到着 ここから活用する地域へ配備するにあたってもう少し調整が必要な段階です。活用され始めましたらまた改めてお知らせし...
結核 2025.12.17
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  • ICT活用をアフリカで
  • ロシナンテスを支える人々

安心して治療を受けられる「結核専用の診療所」が完成

ザンビアのムワチソポラ病院に併設する形で建設を進めていた結核専用の診療所が完成しました! 院内感染のリスクを減らし、差別や偏見から患者を守る ムワチソポラ病院はロシナンテスが結核事業を実施している病院の一つです。これまで結核専用の診療所がなかったことで、下記のような問...
ザンビア 2025.12.03
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20年来の友と、ザンビアで過ごした特別な日々

こんにちは、ロシナンテスの川原です。11月5日から16日までの11日間、写真家の内藤順司さんがザンビアに来てくださいました。 ロシナンテスのザンビア事務所の庭で(写真/内藤順司) 写真家・内藤順司さんの来訪 内藤さんとのお付き合いは、もう20年になります。私がテレビのニュース番組に...
ザンビア 2025.09.25
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ここまでやるの?地域に欠かせない結核ボランティアの役割

こんにちは、ザンビア駐在員の佐藤です。今回は、ザンビアでの結核対策事業において欠かせない存在である「結核ボランティア」についてご紹介します。 ザンビアでは多くの病院や診療所に、医療従事者とは別に「結核ボランティア」が所属しています。人数は施設によって異なりますが、ロシナンテ...
ザンビア 2025.08.27
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  • スタッフの想い

アフリカ初のポータブルX線装置ガイドラインをリリース!7か月かかった作成の裏側

ザンビア駐在員の佐藤です。先日理事長の川原より、ザンビアでポータブルX線のガイドラインを交付できた喜びをお伝えしました。今回は、実際にどんな障壁があったのか、特に苦労したのはどんなことか、といった裏側についてお伝えしたいと思います。 ロシナンテスは、ザンビアで深刻な課題である...
日本 2025.08.13
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「市民のための国際教育プログラム」が北九州市に採択されました

ロシナンテスによる「市民のための国際教育プログラム」が、2025年度北九州市「ふるさと納税を活用した協働のまちづくり推進事業」として採択されました。 「市民のための国際教育プログラム」は、国際的な課題を自分ごととして理解し行動する力を、市民一人ひとりが身につけることを目指して、...
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